「教育と福祉のプロは、社会の弱者と一緒に」矢作新報より

 

まだ告示前で、掲載するのを控えていましたが

一ヶ月ほど前、矢作新報さんにこのように掲載されていました。

 

「教育と福祉のプロは、社会の弱者と一緒に」

 

光栄な言葉を選んでいただき、嬉しく思うとともに、身が引き締まりました。

 

矢作新報2

矢作新報記事抜粋

※画像は「矢作新報WEB」よりお借りいたしました。

 

 

そうです。私はこの四年、社会的弱者の方々のサポートに努めました。

 

障がい者(児)と呼ばれるハンディキャップを持った方々やそのご家族の苦しみに心を寄り添わせていただきました。

不登校やいじめに悩む子どもたちの心に寄り添わせていただきました。

 

この二つが軸となり今の私の志となっています。

 

社会的弱者と呼ばれる人たちが暮らしやすい街になれば、誰もが暮らしやすい街になるのは間違いありません。

 

今元気であれば、それは想像がつかないことかもしれませんが、私たちは確実に年を取ります。

年を重ねていけば、目が悪くなり、足が弱くなり、心もか弱くなっていきます。

身体はどんどん思うようにいかなくなります。

 

ハンディキャップをお持ち方々は、現状でそのような困難を多く抱えています。

 

そして社会はまだまだその方々にとって”生きにくさ”を持っています。

 

現実の困難、現場の声、家族の不安をもっと社会に取り入れていくべきだと感じています。

 

この4年間で4000件のご相談に寄り添わせていただきました。

 

その心の声の、声にならなかった声の代弁者になります。

 

 

だって悲しくないですか?あなたもあなたの家族も、私たちは笑顔で暮らすべきです。

自分だけでなくて、みんなが周りの幸せを願い、その思いやりをひとつひとつ重ねていけば

この世はもっと変わるはずなのです。

 

だから私は政治に挑戦しました。みんなの心の声を届けるために…。

 

 

中西ふじよが掲げる3つの柱

わたしの志:理念1「守りたいとよたっ子の笑顔」

わたしの志:理念3「お母さんの声をもっと市政に」

わたしの志:理念3「誰もが暮らしやすい街へ」

 

届けたい声がある